高所恐怖症ですが…

私はとにかく高いところが大嫌いです。
そんなこともあってか、超絶ジャンプ動画集なんて興味がないと思われるかもしれませんが、実は動画を見るのは好きなんですよね。
圧倒的安全な場所で危険なジャンプ動画を見るなら楽しいんです。

この超絶ジャンプ動画集はもう最高でした。
普通のスカイダイビングもありますし、絶対に立ち入りたくないような断崖絶壁から水着で飛び降りるようなツワモノもいました。
こんな危険な場所からどうして飛び降りるのか本当に意味がわかりませんが、それでもこのようなスリルがなければ生きていけない人というのは一定数いるようです。

動画を見るだけでも手のひらに汗をかいてしまうような私にはもう絶対に無理ですが、スカイダイビングだけは一度してみたいです。
絶対に事故が怒らないという保証があれば、ですが。
まるで鳥のように空を飛ぶ、というか落ちるというのはどのような感覚なのかやはり気になりますよね。
一番理想的なのはタケコプターですが、まあ無理ですからね。

コロナの話

馬場ふみかさんといえば新型コロナに感染した女優さんの一人ですよね。
新型コロナ、結局これからどうなるのか見通しがつきません。
専門家の中には、10月頃から急激に感染者数が増加して、死者数も急増するのではないかという人もいます。

今でさえもう十分すぎるくらいに予防をして、どこに行ってもコロナコロナでうんざりしているにも関わらず、さらに感染拡大ともなれば日本はもちろん世界的にもさらにパニックに陥るのではないかと思います。
ただ、唯一の希望はやっぱりワクチンですよね。
ワクチンがいつできるのかがとにかく気になります。

各地であらゆる行事が軒並み中止になっていますし、少しでも感染拡大につながる可能性のある行動をとれば吊し上げにあいます。
もしかするとこの先、感染拡大によって命を落とす人が増えるだけでなく、精神的に疲労困憊してしまって命を捨ててしまう人も出てくるのかもしれません。
とにかく、一刻も早く新型コロナウイルスによる感染拡大が止まってほしいと切に願います。

コーンフレークで肥満

私は小さい頃、いつもケロッグのコーンフレークを食べていました。
というのも、もともとが食の細い方で、朝からたくさん食べることができなかったんです。
食べたとしても小さなおにぎりを1つ食べる程度でした。

朝からそのような偏った食事ではいけないと思ったのか、私にコーンフレークを食べさせるようにしたそうです。
ただ、今となってはそれがいけなかったと思います。
というのも、私は小学生の頃から今までずっと肥満体型です。

コーンフレークがあまりにもおいしくて、食べすぎてしまったんです。
その結果、食はどんどん太くなり、3日もあればコーンフレークを一箱食べてしまうくらいでした。
このコーンフレーク、実は砂糖がかなり多く含まれているので、太りやすいんですよね。

そのことをもっと早く知っていれば、もう少し食べる量を減らしていたのに…
とかなり後悔しています。
それでもとくに大きな病気もせずに元気いっぱいに過ごすことができたのは、もしかするとこのコーンフレークのおかげかもしれませんけどね。

盆栽の思い出

盆栽って聞くとサザエさんに出てくるカツオが、いつもお父さんの盆栽を割ってしまって怒られていましたね。

そればかりを思い出してしまいます。

でも、実は私も子供の頃に、おじいちゃんの盆栽を何度も割って叱られていました。

子供の頃は朝顔の鉢も盆栽も同じくらいにしか思っていなかったので、なんでこんなに怒られるんだろうって思っていました。

でも私もある程度の年齢になって、盆栽の良さに気がつくようになりました。

実際に自分で盆栽をしていたこともあるのですが、カツオのお父さん、私のおじいちゃんが盆栽を割られて怒っていた理由が良くわかります。

盆栽は本当にこまめにお手入れをして大切に育てないと、簡単にだめになってしまいます。

育てるのも大変だし、きれいな見た目に仕上げるのはもっと大変です。

それを割られてしまったら、私ならほうきを持って追いかけ回すくらいに怒りますね。

一度はじめてしまうと、盆栽はもっと良いものを、もっと納得できるものをってなってきりがなくなってしまいます。

そういえば盆栽は外国人にも人気みたいですね。

外国人に人気の盆栽の聖地

ペンタブもいろいろある

ペンタブがあるとイラストもかなり簡単に描けるからもう欠かせません。

最近はYouTubeに自作のアニメーションを投稿している人も多いですが、そういうときにもペンタブがあるとかなり便利ですよね。

ツイッターやフェイスブックにちょっとイラストを載せたいなんて時にもかなり使えます。

でも、ペンタブとはいっても色々なタイプがあって、最初はタブレットで描いていました。

ただ、より細かい描写が必要な時などには、パソコンに接続するタイプが便利です。

とくに板タブというタイプが一番使いやすかったです。

描いているイラストはパソコンの液晶上で確認をしながら、タブレット上で専用のペンを動かします。

筆圧感知機能がついているものを使うと、筆圧を感知してより細かい表現もできるのでとても便利です。

あとディスプレイに直接タッチして描くタイプはディスプレイに触れることになるので、描いている部分が手で隠れてしまうときもあってちょっと不便でした。

ペンタブレットをお探しの方はこちら。

おすすめのペンタブレット

どれも同じは間違い

浮気調査を探偵会社に依頼しようとしたとき、どの会社でも同じでしょ?と考えるのは大間違いです。

探偵会社によって調査方法も様々で、料金にも違いが出てきます。

せっかく証拠写真を撮れたとしても、仲のいい友人とボディタッチしていただけ…なんて言われたらそれ以上追及することはできません。

しかし言い逃れできないような証拠写真を撮ってくれる探偵会社だったら、それだけで有利になります。

私が調べたところ、探偵会社の調査内容について詳しく書かれていたサイトを見つけました。

原一探偵事務所の浮気調査のやり方

興味深い内容だったのでしばらくじっくり読んでいました。

やはりどうせ浮気調査を依頼するなら証拠を確実に抑えてもらいたいと思うのは当然です。

タバコに隠しカメラが設置してあるので、迫力のある浮気現場を撮影することができるみたいです。

ほかにもホテルの部屋を選んでいる写真とか。

これなら言い逃れできないですからね。

浮気調査を依頼するなら原一しかないかな…と思いました。

大腸がんの話

阪神の原口選手が大腸がんで手術を受けたようですね。

私の親戚も大腸がんで手術を受けた人がいます。

5年経っても再発しなかったのでよかったです。

原口選手は人間ドックで大腸がんが見つかったそうです。

やはり人間ドックを受けることは大切ですね。

自覚症状が出てからでは手遅れの時もありますからね。

親戚は血便が出たので病院を受診したそうです。

実は私も血便は結構出ているので心配になり病院を受診したことがあります。

しかし結果は痔でした。

安心したと同時に、痔との長い戦いが始まりました。

トイレするのが本当に苦痛になりますからね。

話はそれましたが、がんの早期発見をするには人間ドックが大事だということです。

もう少し費用が安ければもっと多くの人が受けるんでしょうけどね。

そういえば今年は父と母が人間ドックを受けると言っていました。

年齢が年齢なだけに何かあるかもしれないと心配ですね。

悪い報告がないことを祈っています。

PET-CT受診体験談

いちご不倫

いちご狩りの季節ですね。

私たちは友人夫婦と毎年いちご狩りに出かけていました。

しかし今年はいちご狩りの誘いがなかったんです。

どうやら友人の旦那さんが仕事で忙しいとかで…。

休日も出勤しているようなのでいちご狩りに行く暇もないようです。

今年は私たちだけで行こうと思い、いつもとは違うところに予約を入れました。

そして、先週行ってきました。

そしたら驚くことに、そこに友人の旦那さんがいたんです。

しかも相手は友人ではなく、知らない女性…。

不倫していたんですね。

しかも不倫デートがいちご狩りって。

休日出勤は嘘だったわけです。

私たちは友人の旦那さんに気付かれないように写真を撮影しました。

しかしデートしていただけでは不貞行為になりません。

友人は探偵にお願いする決意をし、翌日には依頼していました。

するとホテルから出てきたところを写真にとることができたそうです。

これで不倫確定ですね。

これからどうするのかの話し合いは今後行っていくようです。

浮気調査の実際

ドライブレコーダー欲しい

消費税が10月に上がるのかわかりませんが、それまでに購入しておきたいものがあります。

それはドライブレコーダーです。

交通事故のときのためにつけておきたいとはずっと思っているのですが、他のものを買うのを優先してなかなか購入できていません。

ドライブレコーダーで事故の瞬間の記録が残っていれば、変な言いがかりする人にも証拠を見せることができますからね。

自分からぶつかってきたのに、悪いのはお前だ!みたいなこと言う面倒な人っているんですよね。

親戚が事故に巻き込まれたときに、このような面倒なタイプの人が相手だったのでかなり苦労していました。

こういった人って本当に話にならないので、証拠を見せるしかありません。

ただドライブレコーダーでも事故の瞬間が映っていないこともありますからね。

360度映るカメラなんてないのかな?

とにかくこっちは安全運転でも向かうからぶつかってくる場合があるので、ドライブレコーダーはつけていても損ないと思います。

天音法律事務所の交通事故示談交渉

家族に内緒の借金を

家族に内緒で借金しているという人は多いです。

実際に私の父親も家族に内緒で借金していました。

もちろん母親も知りませんでした。

しかし自分ではどうにもできなくなり、とうとう家族に打ち明けました。

そのときの借金は200万円だったかな?

会社の給料だけではやっていけなくて生活費のために借りていたそうです。

母が聞いていた給料よりも実際には10万円ほど少なかったようです。

返済しては借りるの繰り返しだったようで、あっという間に200万円になったそうです。

打ち明けられてからも返済するだけの貯金はなかったため、2人で必死に働いていました。

50代の夫婦が掛け持ちの仕事をしていたんです。

私もアルバイトを始めて返済の手伝いをしました。

家族みんなで力を合わせたおかげで自己破産せずに、借金を返済することができました。

あのときのような地獄は味わいたくないです。

家を出て生活するようになりましたが、借金だけはしていません。

どうしても返せない借金があれば専門家に相談したほうがいいかもしれませんね。

借金地獄からの脱出ノウハウ